とりあえず基本でしょ。
「遙時3」プレイ日記
(以前日記にアップしていたものの転載です)


最初の人はヒノエ君でした。
というか普通にバットエンド後のメモ、あれは追わずにいられなくなると思いませんか。
(なんやら知り合うのが遅いから云々。春の京へレッツドンといった内容の)
二章からやり直して、ふーんこういう風になるんだと思っていたらヒノエルート入ってました。

いやもう運命の上書きやら、説明書読んでもさっぱりですよ。
もうこれは手探りで… 手探りでリズ先生…もしくは慣例として天の青龍…と行動した結果。

リズ先生に質問に答えてもらえない、将臣の間章にはいれない、
そんな消去法のヒノエ君でしたが、良かった。よかったよ…。ヒノエ君…。

ヒュ〜♪

特に特技覚えさせたときのコメントがイカス。ナウなヤングもくびったけ。
かっこいいと思っていってるんだろうな〜と思うと、おもいきり吹かずにはいられません。
コイツお笑い要員流し目ポーズがTM○みたいとか思ってたら今やもうヒノエ様の虜です。

わりと最初から「姫君〜」なんつってて、どこまで本気なんだかこの人は。
というかいつ本気モードに突入するんだ?と思いつつプレイしてたら、最後まで行ってた。
間章で「俺の女になりなよ」とか言われても、まぁたご冗談を。と思ってたんですが…。
わかった。最後までやってやっとわかったよ。
最初からこの人本気だったんだ。

ただ神子<熊野なだけで…(泣き笑)

うんうん熊野ね、同郷のよしみで許してやるよ。行った事ないけどな。

神子ちゃんなら熊野水軍仕切れるし、お舅さんともヨロシクやってくれると思うぞ。
船に乗って壇ノ浦一直線だし、ややこしいところもないし、
初めての男が君でよかったよ。笑わせてくれたし。
やっぱり、笑いながら旅、したいんだ。(FF10)

素直じゃない答えでも喜んでくれるのがよかったな。ヒノエ。
正直言って萌えは一切ないけど、でもなんか好きだ。見守りたい。見守りたいのさそんなセヴンティーン。同い年。

(2005/8/23)