とりあえず基本でしょ。
「遙時3」プレイ日記
(以前日記にアップしていたものの転載です)
愛してます先生…ッ!!!
いちばん最初にクリアしたかったのに!なんでか最後のほうですよ。
最初から狙っていたのに初回ロードでは強制的で一足お先に行方不明。
二回目ではダメだし祭で特技を上げないことにはお話にならない様子。(そしてノーマルエンドへ…)
三回目花断ち含む気力耐力霊力すべてlv5。どの八葉よりも強いのに「答えられない」
着ボイスにでもしたいくらいだわ。むしろハマったわ。この台詞。
………先生、私のことお嫌いですか?絆はフルなはずですが。
そしてやけに敦盛には優しい気がする。
お前もしかして二次創作でデビューすること狙っているのか。
(その割には先般イベントでは見かけなかったが・余談)
…というよこしまな思いを振り切り、もはや何度目かもわからない熊野へ。
修行イベントはレベルが足りた状態で一回失敗しないとフラグがたたないのか?
なんにしろ、敷居が高いです先生…
その後も逃げ回った挙句勝手に死んでるし、もう何がしたいのお前って感じで物語は進んでいきます。
先生を倒す。そして自分も一回死んでみる。
なんかこのころの神子と先生は、高次元跳躍されていて私には話が見えませんでした。
九郎さんやらなんやらに失礼なこと言ってた気もしますが、
ま、先生アドベンチャーゲーム向いてないっていうか上書きが下手すぎですことよ…
そんな要領が悪いどころか、要領を得ない先生が好きだ。
そしてエンディング。
いきなり気弱な先生萌え〜!そうだね、つらい運命だったものね。
神子がいつか消えちゃうんじゃないかと不安なんだねわかるよ、うんうん。
…という顔をしながら、脳内では爆笑していた。
もうわたし的には先生こそ「なぁぜこの運命を選んだ…ッ!」て感じです。
とりあえず一年以上行方不明だった娘が、いきなり30過ぎの大男(しかも外人)を連れてきたら
家族ってどうなってしまうんでしょう。しかもお顔は悲しいことになっています。
がんばって生計を立てていってほしいです。形成手術でも受けてデルモデビューでいかがでしょうか。
(わたしが神子なら許しませんけど)
(2005/8/26)